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就職実績

就職

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2016年度卒業生就職実績(2017年4月1日現在)

就職率97.4%

学校基本調査に基づき、就職率は就職希望者に占める就職者の割合を示し、進学、自営業、家事手伝い、留年、資格取得などを希望する者は除く。 本学卒業生全体に対する就職率は86%。

【就職先内訳】
就職先内訳

主な就職先

動物病院

公益財団法人 日本小動物医療センター、株式会社JPR、プリモ動物病院、株式会社ACプラザ苅谷動物病院、ダクタリ動物病院 京都医療センター、酪農学園大学附属動物医療センター、動物歯科クリニック 花小金井動物病院、エルムス動物医療センター八幡山院、大崎動物病院 品川動物医療センター、株式会社日本動物高度医療センター、アニホスフォレスト株式会社Pet Clinicアニホス、とおやま犬猫動物病院、有限会社ヒラミ ヒラミ動物病院、かん犬猫病院、なりた動物病院、立川プラスワン動物病院、はち動物病院、アルプス動物病院、狐ケ崎動物病院、アルト動物病院、沢村獣医科病院、たま動物病院、中央動物医療センター、那須南小動物医療センター青木獣医科 他

動物関連産業など

イオンペット株式会社、株式会社TACT、森久保薬品株式会社、ジャペル株式会社、MPアグロ株式会社、東京建物リゾート株式会社、株式会社セラヴィリゾート泉郷、株式会社アスコ、有限会社フリーステッチ、株式会社かねだい、株式会社乗馬クラブクレイン、有限会社狭山乗馬センター、ペッツファースト株式会社、株式会社カラーズ 他

コンパニオンアニマルを取り巻く環境

コンパニオンアニマルを取り巻く環境

人とペットを取り巻く環境が大きく変わり、動物看護師に期待される役割も多様化しています。また、多くの飼い主が家族の一員であるペットに対し、動物医療をはじめ、衣食住を充実させたいと望むようになっています。人もペットも共に健康に暮らし、より良い共生社会を築くために、ペット業界を支える人材を養成するパイオニアである本学園は、時代のニーズに応えた動物看護教育と研究に取り組んでいます。

ペット産業の市場規模

現在、犬猫の飼育頭数はそれぞれ約1,000万頭と推計されています。また、ペット関連市場は過去10年以上拡大し続け、2016年度は1兆4,845億円が予測される成長産業となっています。

ペットの高齢化に伴い求められる動物医療

飼育環境の向上に伴い、ペットの長寿化が進み、飼い主は高齢化していくペットに対してよりきめ細やかなケアを求めるようになりました。小動物診療施設は全国で約11,000施設にも及び、診療体系も多様化・高度化してきています。

犬・猫 寿命データ

14.36歳
15.04歳

出典:一般社団法人ペットフード協会(2016年)

多岐にわたるペットサービス

家族の一員としてペットにかける支出は年々増加し、ペットとの暮らしにかかわるあらゆるニーズに応えるべく、従来のペット業界にはなかった自動車、住宅、レジャー、ITなど多様な業種の企業が参入し、バリエーション豊かなサービスを提供しています。

犬・猫にかける年間支出調査

34万円
17万円

出典:アニコム損害保険株式会社(2015年)

動物看護の知識を活かした動物の仕事

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