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編入学生募集

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「もっと学びたい!」をかなえる編入制度

ヤマザキ学園大学(平成30年度より「ヤマザキ動物看護大学」に名称変更)動物看護学部では、動物が大好きで、“人と動物の架け橋になろう”という学生を広く募集します。

入学年次は、現在通っている大学・短期大学・専門学校の単位履修状況・学修状況によって異なります。
詳しくは入試広報部までお問い合わせください。

0120-124979

出願から入学までの流れ

  • 受験資格審査
  • 出願許可
  • 出願
  • 受験票返送
  • 入学試験
  • 合格
  • 入学手続
  • 入学許可
  • オリエンテーション
  • 入学

平成29年度編入学試験(実績)

  書類審査提出期間 書類審査結果通知 出願期間 試験日 合格発表日 手続締切日
Ⅰ期 平成29年 7月18日(火)
~7月26日(水)
平成29年 8月 7日(月) 平成29年 8月17日(木)
~8月22日(火)
8月26日(土) 8月30日(水) 9月 6日(水)
Ⅱ期 平成29年10月 2日(月)
~10月10日(火)
平成29年10月23日(月) 平成29年11月 1日(水)
~11月 8日(水)
11月12日(日) 11月15日(水) 11月22日(水)
Ⅲ期 平成30年 2月 5日(月)
~2月13日(火)
平成30年 2月26日(月) 平成30年 3月 5日(月)
~3月17日(土)
3月22日(木) 3月24日(土) 3月28日(水)
書類審査提出期間
Ⅰ期 平成29年 7月18日(火)~7月26日(水)
Ⅱ期 平成29年10月 2日(月)~10月10日(火)
Ⅲ期 平成30年 2月 5日(月)~2月13日(火)
書類審査結果通知
Ⅰ期 平成29年 8月 7日(月)
Ⅱ期 平成29年10月23日(月)
Ⅲ期 平成30年 2月26日(月)
出願期間
Ⅰ期 平成29年 8月17日(木)~8月22日(火)
Ⅱ期 平成29年11月 1日(水)~11月 8日(水)
Ⅲ期 平成30年 3月 5日(月)~3月17日(土)
試験日
Ⅰ期 8月26日(土)
Ⅱ期 11月12日(日)
Ⅲ期 3月22日(木)
合格発表日
Ⅰ期 8月30日(水)
Ⅱ期 11月15日(水)
Ⅲ期 3月24日(土)
手続締切日
Ⅰ期 9月 6日(水)
Ⅱ期 11月22日(水)
Ⅲ期 3月28日(水)

選考方法

書類審査/小論文/個人面接

詳しくは募集要項をご確認ください。

対 象

姉妹校を卒業した方

対象校:ヤマザキ動物看護短期大学、ヤマザキ動物専門学校、専修学校日本動物学院

同一学校法人の姉妹校として、同じ「建学の精神」と「教育理念」に基づき、専任教員の相互交流により専門学校でも大学と同等の内容の科目があることから、姉妹校ならではのメリットとして大学編入時には大学単位として認定される科目が多数あります。
また、現在のヤマザキ動物専門学校卒業生はもちろん、大学設置の礎となったヤマザキ動物看護短期大学や専修学校日本動物学院卒業生にも動物看護学や動物人間関係学への強い修学意欲を持つ方であれば、広く門戸を開いて募集します。また、姉妹校として検定料と入学金を免除いたします。

ヤマザキ動物専門学校に在籍中の方

ヤマザキ動物専門学校と本学は同一学校法人の姉妹校として、同じ「建学の精神」と「教育理念」に基づき、人と動物の平和な共生社会を目指し、動物のスペシャリストを養成する教育を行って参りました。編入学に際し、専任教員の相互交流等に加え、編入時には大学単位として認定される科目が多数あるという大きなメリットがあります。動物看護学や動物人間関係学への強い修得意欲を持つ学生を募集します。また、姉妹校として検定料と入学金を免除いたします。

大学・短期大学卒業または卒業見込みの方

本学の「建学の精神」と「教育理念」に共感し、必要な学問を継続して学修したいという気持ちを持つ人を歓迎します。なお、在学中または卒業した大学・短期大学で履修した科目はその内容・学修時間により、大学の修得単位として認定されます。

編入学生からのコメント

森本 由衣さん イメージ

視野を広げて学べたことで夢が叶いました。

森本 由衣さん

2016年、ヤマザキ動物専門学校 動物看護・美容学科からヤマザキ学園大学4年次に編入。動物臨床行動学研究室に所属し、「犬の無駄吠えを主訴とした症例における行動修正と環境修正の相乗効果に関するアンケート調査」をテーマに卒業論文を制作。卒業後は大手動物関連企業に就職。豊かなペットライフを提案する企業で活躍が期待される。

佐藤 千波さん イメージ

動物リハビリテーションに関する知識をさらに深めたい

佐藤 千波さん

2016年、ヤマザキ動物専門学校 動物看護・美容学科からヤマザキ学園大学4年次に編入。動物リハビリテーション研究室に所属し、「7歳のトイプードルの肝機能障害をもつ小型犬の予防的リハビリテーションについて」をテーマに卒業論文を制作。2016年度学位記授与式にて学業が優秀な学生に贈られる成績優秀賞を受賞。